ZR1用 大容量Supercharger TVS 2650 入荷
2020.02.10 Monday 01:20

C6 ZR1用 TVS 2650入荷

 

かねてより手配していた、ZR1用大容量Supercharger TVS 2650が入荷した。

TVS 2650は2019 C7 ZR1に装着されている、Eaton社製の新世代Superchargerだ。

15,000〜18,000回転時の風量は、現行LS9のTVS 2300の25%アップながら、駆動に要するパワーは逆に18%少ない高効率が特徴。

ノーマルZR1のHoodに収まるのはもちろん、Supercharger本体の重量は従来型のTVS 2300よりも、実測値で約1坩幣綏變未澄7徇眠菫の通り、TVS 2300 27kg(右側)に対しTVS 2650 25.5kg(左側)だ。*TVS 2300にはプーリー等約300gが装着されているので、重量差は約1kg+と思われる。

 

このTVS 2650を標準装着しているC7 ZR1は、ノーマル状態で755馬力(SAE Net馬力、日本のJIS Netでは約765馬力)だが、

KatechのC7 ZR1 Packageでは、主にコンピュータチューンのみで777馬力(SAE Net)、更に加給圧を15%アップを加えると875馬力(SAE Net)と発表されいる。https://store.katechengines.com/zr1-c111.aspx

 

C6 ZR1の装着する事で、6.2Lの排気量、ノーマルカム、コンピュータプログラム変更、効率の良い排気系統等で、780馬力近い出力が得られると思われる。

更に加給圧をアップですれば830馬力〜、カム交換を加えると、1,000馬力が可能になるだろう。

 

*750馬力以上ではインジェクター、800馬力以上の出力にアップの場合、燃料供給量アップとインジェクターサイズ変更(噴射量

 アップ)は必要となります。

 

*TVS LS9 2650は3台が入荷しました。C7 Z06用TVS 2650も受注可能です。C7 Z06にTVS 2650を装着する事で、C7 ZR1と同  

 等のエンジン出力が得れますが、大容量インジェクターと燃料ポンプ等が必要となります。 

 

 

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2015 C7 Z06 入荷 7 Speed マニュアルミッション
2020.01.30 Thursday 01:07

 

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WEST CORVETTE C6 Z06/ZR1 用新型 ショックアブソーバー2020-1 発売
2020.01.28 Tuesday 18:58

 

WEST CORVETTE C6 Z06/ZR1用ショックアブソーバー 2020-1 発売

 

ビルシュタイン製ショックアブソーバーをべースに、ケース長とシャフト長を変更し、減衰力をWEST仕様で組み上げた。

しなやかで乗り易さを保ちながら、6速6,500回転まで踏み切れる仕様とした。

乗り易いしなやかな乗り味を特徴とするが、1th〜3thの全開加速時の安定感だけでなく、超高速コーナーでも踏める安定した走りを求めた。*車高下げ対応。

価格は1台分(4本セット)で178,000円(税別)*在庫あります。

 

 

 

 

 

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The 2020 WEST ZR1 417 CID TVS 2650 1080馬力 New 2020 ビルシュタインショック仕様
2020.01.26 Sunday 20:40

The 2020 WEST ZR1 417 CID TVS 2650搭載 1080馬力 New 2020ビルシュタインショック仕様

 

WEST ZR1 equiped with following parts.
1) Lingenfelter 417 CID Short Block and LPE ported Heads.
2) Crower Stainless Shaft Rocker Arms.
3) 36% Over Drive TVS 2650 Supercharger and Griptec 2.625 Pulley.
4) Katech Hi volume/pressure Oil Pump
5) Lingenfelter GT9 Cam and GM high speed Lifters.
6) 3/8" Tapered Manton Push Rods.
7) D3 Large Intercooler Heat Exchanger and Kit.
8) Kong Intercooler Bricks.
9) Katech high mount coil relocation kit with MSD Coils.
10) WEST original EFI Live program installed.
11) WEST 3.0" Exhaust kit.
12) WEST 48mm Exhaust Headers with twin GTR Cats.
13) WEST/Bilshtein 2020New Type Shock Absobers.
14) LG Billet Knuckles.
15) WEST Spherical Mono Ball Bearing Bushing kit with NMB Bearings.
16) WEST New type Carbon Honeycome Under Panel kit.
17) ZR1 Splitter was modified for Lower Panel.
18) WEST Under Panel and 10 degree Rear Diffuser kit.
19) TE37 ULTRA Track Edition forged Wheels, 19-10.0J and 20-12.0J.
20) Cup2 ZP 285/30ZR19 and 335/25ZR20.
21) O.S Giken Super Traction LSD 35/35.
22) Ron Davis Raditor.
23) WEST Intercooler Heat Exchanger and Raditor bleeder kit.
24) D3 Exhaust Blowby kit
25) Callaway Carbon Rear Spoiler.
26) Katech Brake Duct kit.
27) C5R Timming Chain.
28) RECARO SPA Carbon Seats.
29) WEST modified Frame and Front Bumper stiffness constractions.

30) Carbon Prop Shaft.


Spl thanks for WEST ZR1 fabrication, Tetsuya Inamura, Corvette Mike, O.S Giken, Lingenfelter engineering, LG Motorsports, Kong Performance and all of my friends.

 

 

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C8 Z06/ZR1
2020.01.25 Saturday 11:08

C8 Z06/ZR1

 

Corvetteに乗り続けて43年になる、実に43年間に渡りOHVエンジン、リーフスプリングと付き合ってきた事になる。

C8 Z06/ZR1の登場でようやく、待ちに待ったDOHC V8、Coil Overサスペンション、ミッドシップレイアウト、パドルシフト付きDual Clutch 8速が得られる。
あくまでの私自身の見解だが、やっとSports carのStandardに達した、と言っても過言ではないと思う。
Le Mans24hrs等で好結果を残した、C5R、C6R、C7Rは全てコイルオーバーサスペンションを装着していた。

 

日常の移動手段の乗用車でさえ、DOHC V6もしくはDOHC V8とコイルスプリングがStandardなのが日本だ。

OHVにはOHVの良さもあるとの意見も理解は出来るが、仕事として取り組んできた立場と経験から、違った意見を持っている。

自分はC8 Corvetteの進化を大いに歓迎したい。
Porsche GT2 RSのライバルとの見方もあるようだが、ミッドシップレイアウトと、RRレイアウトの優位性を考えれば答えは出るだろう。
もちろんPorscheは素晴らしいSports Carであることに異論は無いが、RRレイアウトのF1は存在しないのも事実だろう。

 

まず今週末のDaytona 24hrsが楽しみだ。

 

 

このウェブサイトについて
motor1.com
A photo showing a 911 GT2 RS with a Chevy Corvette prototype suggests the Porsche could be a benchmark car for the future Z06.
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C6 ZR1 用 TVS 2650 LS9 KIT発売 まもなく入荷
2019.12.29 Sunday 09:24

 

C6 ZR1 用 TVS 2650 LS9 KIT 発売 まもなく入荷


早速手配をしたのでまもなく入荷する。
TVS2650 Superchargerは、C7 ZR1に採用されている大容量かつ低駆動力が特徴だ。


C6 ZR1に搭載されているLS9は、歴代Corvetteの中で最も高出力対応シリンダーブロックで組み立てられている。
シリンダーブロックの耐許容馬力は900HPと強力だ。

WEST 417 CID LS9は、更に強度を上げる為に、クランクシャフト、コンロッド、マーレ Piston、Main CapとStud類等を交換し、更にカム駆動系もC5Rタイミングチエン、Crower Stainless Shaft Rocker Arm、Maton社製テーパーPush Rods等を装着した。
駆動系ではCarbon PropシャフトとOS技研製デフ、レイズ製鍛造ホイール等を装着している。

 

因みにC7のLT1ブロックの耐許容馬力は465馬力となり、C7 Z06もシリンダーブロックそのものは、基本的にLT1と共用となるが、Main Cap等の材質を強化して、高出力に対応しているようだ。
合理的な設計といえるが、強度の余裕を確保しているとは言い難い。

これらがC6 ZR1のLS9に拘り続けている理由だ。
この高強度のLS9に大容量TVS2650の組み合わせが、自分にとってOHVエンジン 搭載Corvetteの集大成の1号車となる。

 

*因みにLT1のシリンダーブロックを加工して、スリーブを圧入したシリンダーブロックが、Katech社から発売されているが、4.1250"ボア(427 CIDが可能)を選択すると価格が$6,000オーバーとなる。
C7 ZR1にはこのシリンダーブロックで427 CID(7L) 1300馬力以上だが、これが集大成2号車だ。


それなりの費用も要するが、乗らないSuper Spec Sports Carではなく、実際に踏める日本最速の一台を目指したい。

Performanteの志賀氏はそれを実践している方だ。
同じPerformanteを所有していても、サーキット走行は一切行わず、150km以上踏めないという方の話を聞いた事があるが、自分の考えるSports Carの乗り方ではない。

 

主なGM純正シリンダーブロックの仕様だ。
#19329617 LT1〜LT4 465HP 対応 List Price $2,029
#12623969 LS9   900HP対応  List Price $4,180
#12480030 C5R   900HP対応 List Price $9,235
*上記はGM Performance カタログからの抜粋。

以上の通りだが、これだけシリンダーブロックの価格差がある。


ピストンクーラーが装着されているのは、LS9とLT4〜LT5と一部LT1となるので、Supercharger対応シリンダーブロックは、LS9、LT4〜LT5、LSA(CTS-VやCamaro用)となる。

実際の経験からだが、LT4は高出力な反面シリンダーブロック強度を考慮してか、エンジンの保護モードが多く、レース用エンジンとしてはまず見かけない。
オーバーヒートが多いのもLT4だが、チューニングエンジンとしても、難しさはある。

 

画像のTVS 2650 LS9用SuperchargerはOptionのBillet Lidと、102mm Throttleを装着しているだけでなく、Lidに内臓されているIntercooler Bricks本体も大きく、より吸気温度(IAT)を下げている。
6.2L LS9に装着した場合、1,100〜1,200馬力が可能となるポテンシャルがあるSuperchargerだ。

乗り易さを重視した仕様に仕上げるつもりなので、WEST ZR1 417 CID(6.8L)では、 Lingenfelter GT9カムを組み合わせ、約1.1kg/cmの加給圧で1,100馬力辺りが目標となる。

 

 

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C7 ZR1用 大容量Supercharger TVS2650 LS9 Kit発売。
2019.12.08 Sunday 22:25

C7 ZR1用 大容量Supercharger TVS2650 LS9 Kit 発売

 

C6 ZR1 LS9用 Eaton TVS2650 Supercharger KITは、12月からデリバリーが開始された。
TVS 2650の18,000回転時の風量は、従来のTVS2300の25%アップながら、駆動に必要な馬力は逆に18%少ないと公表されている、きわめて高効率なSuperchargerだ。
*因みにC7 Z06は同じくEaton製だが、TVS1740と小さい。
立ち上がりが良く、レスポンスに優れるが、全開時の出力は容量に比例する。
CamaroやCTS-Vも同じくTVS1900とTVS1740となる。

 

TVS2650は、6.2LのLS9で1,000RHP(後輪出力)が可能となるので、417CID(6.8L)なら、更に高出力と高トルクが得られるだろう。
組み合わせるエキマニはトルク重視の48mmステンレス、エキパイはDual 76mm、マフラーは性能的、音量的、こもりの無さで、Corsa WEST改 以外は無い。これは断言出来る。
コンピュータプログラム製作は、EFI Liveをベースに自分で造り上げる。

 

1980年代〜454 Big Block、1990年〜ZR-1、1998年〜C5 Z51、2006年〜C6 Z06と2009年〜ZR1、2015年〜C7 Z06等を手掛けてきた経験、実走、実績から得た結論だ。
ZR1に乗る本人がコンピュータプログラムを製作し、煮詰める事が最善だろう。


TVS2650が入荷次第に装着とTESTに入る予定だ。

Eaton TVS2650 LS9と2019 ZR1 7M/Tは、自分にとってFRレイアウトCorvetteの集大成として取り組みたい。

C7 ZR1は7M/Tに決定した。
理由は8ATよりも軽量かつ馬力ロスが少なく、トランスミッションのギア比が8ATに比べてよりクロスしているのと、熱対策がし易いからだ。
同時に排気量を7.0Lにアップする、427CID LT5 Short Block組み立てにも着手した。
C6 ZR1、C7 ZR1/Z06のフレーム補強パーツも製作する。
実測400km/h、FUJI(Sタイヤ装着F 295、R 345)1分40秒台半ばが目標となる。

 
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C8 Corvette フレーム構造
2019.08.09 Friday 08:57


 

C8 Corvette Frame

 

When GM announced the new C8, their goal was to make a true “supercar” for everyday use.  A car that could compete on the world stage.  Well, it appears that goal has been accomplished!

In order to do this, Corvette had to shed its relatively low-tech past and add some of the common tech and safety features offered on the advanced cars of today.  What’s amazing, is that GM was able to do this and keep the price way below the competition!

These new tech items are included on the 2LT and 3LT (the 1LT gets fewer features):
    Rear Cross Traffic Alert
    Side Blind Zone Alert Mirrors
    Upgraded HD Rear Vision Camera
    Updated Front Curb View Camera
    HD Live Video Rear View Mirror. It can also be used as a normal mirror
    Park Assist displaying distance-to-object

You will notice that some tech items, like Pre-Collision Braking and Adaptive Cruise Control have been left out of the C8.  Well, according to Corvette Chief Engineer Tadge Juechter, that was done on purpose.  These items were left off as the Corvette was designed as a driver’s car and thus, should be driven, not drive itself.

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C8 Corvette 発表
2019.07.19 Friday 22:55

C8 Corvette ZR1

 

C8 Corvette が発表された。
OHV 6.2L 495HP 搭載のベースモデルから、5.5L DOHC V8 Twin Turbo 850HPのZR1までがラインアップされる。更にTopモデルにはFront MotorのAWD 1,000馬力が加わる。
尚、基本価格は $60,000からと発表されたが、Topモデルでも$180,000〜なら、十分に魅力的なチューニングベースだろう。
LT2 OHVベースモデルではなく、C8 ZR1 AWDの登場を待ちたい。


5.5L DOHC V8エンジンだが、5.5Lの排気量はC7Rと同じだ。この5.5LDOHC V8エンジンが、レース用エンジンと共通基本構造(シリンダーブロック等)なら有り難い。
5.5L DOHC V8 はFlat Planeクランクと発表された。サスペンションはCoil Over、トランスミッションは、7速DTCのみ。
Cooling容量も大きく、Active Aerodynamicsも搭載されるようだ。

C8 ZR1用 チューニングパーツ、競技用ではなく、実用的で高品質な車体補強、Carbonエアロパーツ、スフェリカルサスKIT、コンピュータチューン、TE37 ULTRA等を開発予定だ。


ミッドシップレイアウト、5.5L DOHC Twin Turbo Engine、余裕のある冷却系統、Active earodynamics搭載、7速DTC、コイルオーバーサス 更にAWDとなれば、1200馬力〜1500馬力を活かしつつ、実用性も兼ね備えたC8 ZR1が見えてくる。

最高速度は400kmも十分に狙えるのがC8 ZR1だろう。


40年以上Corvetteを乗り続けてきたが、Specは最も理想に近い。最高のチューニングベース車輛だ。
New Corvetteとして、ニュルのタイムアタックが楽しみだ。

画像に含まれている可能性があるもの:車
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2019 ZR1 ニュル7分04秒 JIm Mero
2019.04.18 Thursday 09:08

2019 ZR1 ニュル 7分04秒達成 Driver Jim Mero

https://www.corvetteblogger.com/2019/04/09/pics-jim-mero-confirms-he-lapped-the-nurburgring-in-704-with-the-2019-corvette-zr1/

 

下記は主なCorvetteのニュルラップタイム。

  • 7:33 – C7 Corvette Stingray Z51 (S)
  • 7:27 – C7 Corvette Grand Sport
  • 7:26 – C6 2009 Corvette ZR1
  • 7:22 – C6 2012 Corvette Z06
  • 7:19 – C6 2012 Corvette ZR1
  • 7:10 – C7 Corvette Z06
  • 6:57 – C7 Corvette ZR1 (S)

*(S)は非公認タイム。

 

上記の通り、

C6 ZR1は7分19秒が公認タイム。ウイングの装着されていない車輛では最も速い記録だ。

C7 Z06は7分10秒、C7 Grand Sportは7分27秒。

 

7月18日が発表予定の、C8 Corvette ZR1はActive Aero Dynamic System等を備え、搭載される

エンジンは5.5L DOHC V8+Twin Turbo仕様850馬力がどの位のタイムを達成できるか興味深い。

さらにAWDとして登場予定のZR1 ZORAは、Total出力1,000馬力と公表されている。

6分40秒前半が期待できるだろう。

Corvetteに乗り続けて43年目になるが、自分にとってC8はGMよりの大きなプレゼントと思える。

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